腐女子のボヤキDEATH。ディスガイアが多め也。
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今更PKに新キャラ作っちゃたYO!


その名はソードマスター♂の鉄之助です!


…………ハイ。凛華(ソドマス♀)の弟子=義理の息子、
燕(ディス1侍)の兄です。
当初は凛華と鉄之助は永遠に再会することはなかったのですが、
脳内で再会ができたので、ゲームデータにも鉄之助を登場させ
ました!




ハァー長かったー……………。お兄ちゃん登場させるのに………。


B-伝説!バトルビーダマン(15) B-伝説!バトルビーダマン(15)
伊東みやこ、岸尾大輔 他 (2005/06/15)
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ファム 「新しい仲間がふえたよ!ボクの親友で盗賊のメイミーだよ!」

メイミー「は…初めまして……。メイミーです…点。み…みなさんよろしく
     お願い…します……」

テルマ「おいおい、自己紹介で緊張するなよ……」

メイミー「すみません……、私って人前ですぐにアガっちゃうの……。うっ
     うっ……」

ファム 「メイミーは、恥ずかしがりやで大人しいお嬢様なんダ!」

テルマ 「ふーん。じゃ、何でお嬢様が盗賊業なんかやってるんだ?」

ファム 「えーと…それは……」

メイミー「実は私…、この前ファムちゃんが盗賊業をしてるところを見て
     しまったの………。ファムちゃんは「盗賊業はみんなにはナイショ
     だから、パートナーになろう」って……」

テルマ 「ファム…お前……、友達も巻き込んだのかよ……!」

ファム 「だってパートナーがほしかったし、一人で盗むの大変だもん!
     メイミーはボクと違って慎重な性格だし〜」

テルマ 「てめえ〜〜!!零距離バスター!!!!!」

ファム 「キャー!!!!」

メイミー「あらあら、ファムちゃんの仲間って賑やかな方ですね…。
     ファムちゃんのパートナーとして頑張りますので、よろしくお願い
     します」





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テーマ:魔界戦記ディスガイア2 - ジャンル:ゲーム

ファム「こんにちはー!ボク、ファムでーす!今日はボクの弟子、テルマに
    インタビューしまーす!」

テルマ「あ…ああ…」

ファム「ミハエルから聞いたんだけど、別魔界にいるジャンカルロに似てる
    って言われてるみたいだけど……」

テルマ「先に言っておくが、あの男とは別人だ。オレはレイプ魔ではないから
    な!」

ファム「はぁ……。(気を取り直して)ねぇねぇ、マチルダちゃんからの質問
    だけど、何故いっつも右腕を隠しているの?おしえてー!」

テルマ「お前らに教えて……」


 ファム テルマのマントをめくる!テルマの右腕は機械鎧だった!


ファム「うわぁー!!機械鎧だぁー!!!ボクにちょうだい!」

テルマ「やめろ!コレはお前のようなガキの玩具じゃねぇんだ!」

ファム「そのぐらい知ってるよ!ちょーだい!ちょーだい!」

テルマ「ダメだ!オレは昔……、家族と右目と右腕を…銀色の髪の男に奪われ
    た…………!!」

ファム「!!!!」

テルマ「その後オレは「魔眼」と呼ばれる義眼と機械鎧を手にし、銀色の髪の
    男を捜している……」

ファム「ねぇねぇ、ユーリ君と烈風のジンはどーなるの?二人とも銀色の髪
    だよー」

テルマ「まず、銀色の髪の男はガキじゃねぇ。あと、忍者でもない…。
    この広い魔界のどこかにいる筈だ…!」

ファム「じゃあボク、手伝ってあげる!」

テルマ「本当か!?」

ファム「見つかったら、機械鎧ちょーだい!」

テルマ「このヤロ〜〜〜〜!!!」

 

 オチが着かないままインタビューは終了。


 

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テーマ:魔界戦記ディスガイア2 - ジャンル:ゲーム

ルチア「みなさんこんにちはルチアです。今日はヒバリさんと
    タカヲさんにインタビューしますこんにちは〜^^」

ヒバリ(緊張気味に)「こ…こんにちは………」

タカヲ「ちぃーす!」

ルチア「早速ですが、今回の目的はなんですか?」

ヒバリ「気がついたら、ここにいたの…。元の世界に帰るためかな…?」

タカヲ「オレは姉貴を捜してたら、いつの間にかこの世界に来てたんだ。
    元の世界に帰るのと、あと烈風の…」

 タカヲ、ヒバリに口を塞がれる

タカヲ「痛ってーなー!何すんだよ!姉貴」

ヒバリ「タカヲ…これ以上言わないで…!」


ルチア「あの……二人は姉弟ですか?」

ヒバリ「はい」

ルチア「でも、双子じゃないのに、歳は一緒っていうのは…?」

タカヲ「ああ……、それもこれもぜーんぶ、バカ親父のせいだ!」

ルチア「あの〜、言ってる意味が分かりませ〜ん

タカヲ「昔…おふくろから聞いたんだけど、親父のヤツ、姉貴が生まれて
    すぐに凹凸して失敗したらしんだよ!」

ヒバリ「ちょっとタカヲ!ルチアちゃんの前で失礼な事、言わないで!
    ごめんね〜ルチアちゃん、弟が失礼な事を言って……
    あとで編集できる?」

タカヲ「おい!」


ルチア「あのぅ…話題が変わりますが、二人の両親はどんな方々ですか?」

ヒバリ「お母さんは優しいよね…」

タカヲ「うん…。あんなサイテーな親父のどこが良くて結婚したんだろ…?」

ヒバリ「ちょっと!お父さんの悪口言わないでよね!」

タカヲ「別にいいだろ!姉貴も親父に裏切られたんじゃないのかよ!」

ヒバリ「確かにそうだけど……。そうじゃなかったら、アイドルをしていない
    し………」

ルチア「あ…アイドル……?ヒバリさん、アイドルしてるのですか!?」

ヒバリ(ルチアに雑誌のグラビアを見せながら)「うん」

ルチア「すごいですーアクターレ様にもお会いしたりするのですよね?」

ヒバリ「残念だけど、アクターレには会ったりはできないわ。魔界では
    アイドル活動していないの。異世界でアイドルしてるから…」

ルチア「そー…残念…でも、仲間に現役アイドルがいるなんて
    カンドーですっ失礼ですが、サインいいですか?」

ヒバリ「いいわよ(サインを書きながら)アロエッテ…と」

ルチア「ありがとうございます!」
 
タカヲ「姉貴…いいのか…?サインなんかして…?」

ヒバリ「い・い・のっ!」



ルチア「話は戻りますが、二人の父はどんな方なのですか?」

タカヲ「忍者としては認めるが、父としては最低なヤツだ」

ヒバリ「ちょ…!」

タカヲ「帰る!」(走りながら)

ヒバリ「待ちなさいよ!」

ルチア「二人とも待って下さ〜い。あーあ…行っちゃった……。ヒバリさんと
    タカヲさんがいなくなったので、インタビューは終了します……。
    みなさんすみません…」





インタビュー終了後

ヒバリ「ちょっと!ルチアちゃんの前でなんてコト言うのよ!」

タカヲ「さっきからルチア、ルチアって…、あの女の子が、姉貴が昔好き
    だった「魔法のハンター るんるんルチア」のルチアというの
    かよ!」

ヒバリ「決まってるじゃないの…。だって私達…未来から来たんだもの……。
    間違っても、烈風のジンは殺すのはやめて!殺したらアンタ、存在
    できないんだから!」






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テーマ:魔界戦記ディスガイア2 - ジャンル:ゲーム

ミハエル「みなさん今日は。今日はジンさんにインタビューします」

ジン  「ああ」

ミハエル「早速ですが、今回の目的は?」

ジン  「マリアム殿とリエナと同じ内容の手紙が、拙者にも届いてた。
     それだけだ」

ミハエル「……あの……、その手紙の差出人って誰ですか……?」

ジン  「お主も会ったことのある者だ」

ミハエル「はぁ………(えーと誰だったかなぁ……?気を取り直して質問の
     内容を変えよう…)。
     あの…失礼ですが、今回ツバメさん(侍♀)とはご一緒ではないの
     ですか?」

ジン  「ツバメは今回参戦できない」

ミハエル「というのは………?」

ジン  「ツバメは拙者の子を身篭っている。つまり……妊娠している」

ミハエル「え……!?ほ………本当です…か……?」

ジン  「本当だ」

ミハエル(まさか…ジンさんが妊娠させるような事をするとは……。
     あ〜〜何だか幻滅………)

ジン  「おい。拙者はツバメと結婚している。そのような行為があるのは
     自然のことではないのか?」

ミハエル「はぁ……」


    突然マチルダ乱入!

マチルダ「ツバメさん、おめでたなんですか!?いーなーいーなー。
     私もミハエルの赤ちゃん産みたいっ!!」

ミハエル・ジン「!!!!!」










ミハエル「マチルダ……」

マチルダ「?」

ミハエル(赤面しつつ)「男の前でそんなこと言うな!」

マチルダ「だって、私まだミハエルとキスもしてないよー

ミハエル「今はその問題ではない!」

マチルダ「えー」


呆然と二人の言い争いを見ているジン。

ジン  「全く……二人とも相変わらずだな……。拙者はここで帰らせて
     もらう。さらばだ」










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テーマ:魔界戦記ディスガイア2 - ジャンル:ゲーム

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